eラーニング E-LEARNING

実践!重症患者の回復を導く循環管理 -循環動態の見える化と補助循環管理の克服

*資料は受講者限定です。無断転載・無断配布はご遠慮ください。

【研修修了書について】
*全講義のオンデマンド動画を最後まで視聴し、各動画の最後に表示されるフォームへの入力が確認できた方へ研修修了書を発行いたします。
*研修修了書は、オンデマンド配信期間終了後1か月後を目途に、会員情報にご登録のメールアドレス宛へお送りいたします。
*恐れ入りますが、事前にメールを受信できる状態であるかご確認くださいますようお願いいたします。メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダもご確認ください。

講義① 循環生理と身体所見に基づく病態アセスメント ―心機能を左右する4つの因子他の理解―(約30分)
講師:防衛医科大学校 永田 明恵先生 [資料]

講義② 動的パラメータを活用した体液管理 ―モニタリングの解釈・治療の評価―(約30分)
講師:東邦大学医療センター大森病院 福永 拓人先生 [資料]

講義③ 心原性ショックの治療と看護 ―事例に基づく病態の理解と方略―(約30分)
講師:東京女子医科大学病院 小泉 雅子先生 [資料]

講義④ 循環器作動薬の特徴と適用 ―強心薬、血管収縮・拡張薬の理解―(約30分)
講師:埼玉医科大学国際医療センター 新山 和也先生 [資料]

講義⑤ IABP・IMPELLAの管理と看護 ―適応・原理、安全管理、合併症の予防―(約30分)
講師:東京女子医科大学病院 村田 宏美先生 [資料]

講義⑥ VA-ECMO(PCPS)の管理と看護 ―適応・原理、安全管理、合併症の予防―(約30分)
講師:日本医科大学付属病院 島内 淳二先生 [資料]

アンケートご協力のお願い

セミナーにご参加いただき、誠にありがとうございました。
今後の企画・運営の参考にさせていただきますので、アンケートへのご協力をお願いいたします。
回答前に会員サイトへのログインが求められます。なお、無記名回答のため個人が特定されることはありません。

アンケートに回答する